22歳独身男性大学生ゲイの出会い告白

僕は22歳の大学生です。
ごく普通の家庭に生まれ、ごく普通に育ち、小学校では好きな女の子もいました。中学校では初めて女の子と付き合って、手をつないだり、キスをしたりしました。高校生では彼女と身体の関係になりました。

でも高校の時から自分がちょっと違う思考があると気づき始めました。彼女とコトに及んでいるとき、彼女の顔は…入れられて気持ち良さそう…。出し入れすると快感に顔を歪ませて喘いでいます。そして自分は、そんな彼女を…自分に置き換える想像をして、快感を得ていたんです。自分が入れられている想像をして、です。こんな固いモノを入れられたら、気持ちいいんだろうな…。誰かとそんな関係になってみたいかも。

その世界に入るには、少し勇気が入りましたが、まずは同じ思考の人とお友達になってみたいと思い、インターネットで『ゲイ 出会い』と検索して見つけた出会い系サイト、イククルに登録してみました。
イククルは、出会い系サイトでは日本最大級なのだそうです。イククル登録者の中に、一体自分と同じ考えの人がどの位いるのだろうか…。期待に胸を膨らませ、イククル自分のプロフィールを書き込みました。
そしてゲイ掲示板をみてみました。ゲイ掲示板の方たちは、書き込みを見る限り経験豊富な人ばかりでは無いようでした。ゲイ掲示板内には、地域ゲイのカテゴリがあり、僕の地元の近くに住む方を見つける事が出来ました。
早速連絡を取って、一緒に食事をすることに決めました。お互いのその日の服装を伝え、会ってしまいました。

イククルのゲイ掲示板で見つけたその男性は、28歳の未婚の会社員だそうです。僕と同じく女性も抱けるみたいですが、男性も好きなんだそう。僕はゲイ掲示板では話しきれなかった艶かしいこの気持ちを、その男性に打ち明けました。
「じゃあ、俺が君の初めてになってもいいかな。」
それが僕にとって男性にときめいた初めての時でした。
はやる気持ちを抑えつつ、二人でホテルに入りました。部屋に着くまで待ちきれず、身体を触り合いながらもつれ合うようにして部屋に入りました。
僕の初めての経験は、始めは痛かったけれど予想通りの気持ちよさでした。

それからはその男性と度々会って情事を重ねています。彼女ともまだ続行中です。イククルに登録して、ゲイ掲示板で彼と知り合えて、本当に幸せな毎日です。

19歳独身男性大学1年生ゲイのLINEを使った出会い告白

バイなんですけどね基本見た目が可愛い感じらしくって男性からの受けがとってもいいんです、ゲイの皆さんからもとても優しくされるし得な立場かもしれません。
僕自身は最近はゲイの血が強いんじゃないかなって思ってているんです。
出会いを求める場合にLINEを利用することが多くなっていまして、近場の男性を探すためにその日もLINE掲示板を利用して書き込みをしてみたんです。
すると本当に近くに住んでいる人から連絡をもらいましてしばらくやりとりしていたら写メ交換になったんです、それで観て驚いてしまったのですが知っている顔だったんです。
大学の先輩、サークルの先輩とLINEでやりとりをしていることに…。
「せ、先輩だったんですか…びっくりしました」
「えっ、お前ゲイだったのかよ知らなかったぜ」
「それは僕も同じですよぉ、まあ僕はバイですけど(笑)」
顔見知りですからね、もうあとは話がトントン拍子でしてとりあえず飲みに行くかということで安い居酒屋に行くことになりまして、そこでお互いの性癖をこそこそと語り合ってその足で先輩のアパートまでGOでした。
「僕はリバですから」
「そうか、俺はタチだからな」
と言って先輩に初めて抱かれたんですけど、とっても大きいくって初めての大きさのペニスに酔いしれてしまいました。
タップリとご奉仕させていただきまして、口の中ででしてもらえましたしアナルにもたくさん突っ込まれてほんとに気持ちよくなれました。
LINEでこんなに身近なゲイに出会えなんて、なんかちょっとおかしな話ですよね。